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2019-11-06

河瀨直美監督と共に

ピエール・アンリ―ドローはJean・Louis=SAJOTのクラリネット、そして長沼由里子のバイオリンを聴いて無声映画『笑う男』の演奏を八重奏に依頼したのが1997年。そして河瀨直美監督がカンヌ映画祭で新人賞を受賞した際(1997年)に、彼女の将来の映画作りに大きな影響を与えたのがピエール・アンリ=ドロー。私は河瀨監督からこの話を聞いた時に、偶然にも繋がっていることに驚き、鳥肌が立ちました。

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